Home(トップページ) 写真による紹介 お米の栽培歴 入水と代掻き(5月上旬~中旬)
写真による紹介 - 入水と代掻き(5月上旬~中旬)
代掻きは雨天でも行います。(むしろ、雨降りのほうが水のノリが良い・・・とか)
まわりでも一斉に水田に水を引くため・・・比較的末端側にある当園の水田は水が不足気味になります。
代掻きは早すぎても稗などの雑草が伸び、田植えの直前だと床が柔らかすぎてだめで、田植えの3~5日前ぐらいが良いみたいです。
荒代で1回、整地板を引いて仕上代を1回 ・・・
※ 代掻きは、浮藁(この地方ではゴンドと言っています)を少なくするため少なめの水で掻きますが、代掻き後は水を深くして風で浮き藁が一方へ寄り、集め易くします。
そして田植えまで徐々に水位を下げていきます。
お米の栽培歴
96-0
96-0
_igp4086
_igp4086
141-0
141-0
_igp4106
_igp4106
dscf0959
dscf0959
_igp4108
_igp4108
_igp4144
_igp4144
_igp4145
_igp4145
_igp4146
_igp4146
_igp4147
_igp4147

 

表示数 
 
 
Powered by Phoca Gallery

バナー

  〒020-0173
  岩手県岩手郡滝沢村滝沢字高屋敷平11番地12
  Tel.019-684-5770  Fax.019-684-5205


 

写真による紹介